小国の対戦相手の岩佐は正直弱い相手だと思います

IBF・SB王者小国の初防衛戦の相手岩佐の過去試合をYouTubeで見ましたが正直弱いと思いましたね。
私が見たのは英国での世界王座決定戦と山中慎介の持つ日本タイトルに挑戦した試合でしたが、
言われてるほどのパンチ力もなくボクシングセンスがあるようにも思えませんでした。
ボクシングセンスというのは簡単にいえば運動神経です。
ボクサーで最も悪いのは相手のパンチをもらい続けることですがそれは運動神経がないからです。
運動神経のある選手はパンチをかわしながら動けますが彼の場合は一旦もらってしまうとノーガードで打たれっぱなしのシーンが目につきました。
となると攻める側はとても簡単です、顔面やボディーにパンチを集めるだけで済みますから。
世界的な選手は皆そうした運動神経を持っていてなかなか相手は打たせてもらえません。効いた時はどうすればいいのかも体でわかっています。
ところが岩佐にはそうしたセンスが感じられませんでした。
もっと彼はボクシングを研究すべきだし攻守ともにバランスよく戦えないとプロでは通用しないことを体を壊されない前に気ずいて欲しいと思いました。

車内用(自動車)の電気シェーバーが遂に登場しました

以前から、「こんなものがあったらいいな」と思っていた人には朗報かも知れない話ですが、以前、ある商品のレビューに、電気シェーバーで充電はUSBで行えるものや自動車の車内で充電できるものが出てくるといいのではないかいう、というものがありました。それが、遂に出て来ました。自動車内でシェービングできる電気シェーバーがサンコーから発売されました。充電についてはUSBではないものの、シガーソケットからの充電式を採用(12/24V対応)し、外出時に身だしなみを整えるという使い方が出来るというもので、優れものだと思います。このシェーバーは他に、USBアダプター、LEDライト、ハンマーといった機能も兼ねていて、USBアダプターとしては、2.1A/1AのUSBポートを2基装備し、スマホなどの充電に対応可で、緊急時には、LEDライトやハンマーにも使えるということです。充電時間は2時間で、20分使用可です。直販価格は、2980円ということで、高価なものではありませんが、問題は、剃り味や剃り心地「シェーバーでは命というべきものですね!)がどうなのか?ということと、耐久性ですが、形としては、回転式シェーバーなので、深剃りは期待出来るかは疑問ですし、水洗いは不可と思います。しかし、緊急用には良いと思われますので、自動車での移動がある方には、持っておいた方が得なアイテムの様に見えます。もし、シェーバーとしての機能が使えなくなっても、少なくともハンマーとして使えるのは良いかも知れないですね。

ECS Season 1 Finals Liquid vs G2 レビュー

当初はピストルラウンドをScreaMの3キルで勝利したG2が誘導。3ラウンドを取り去るが4ラウンド瞳を取られ3-1。
ここからs1mpleが嬉しいエントリーキルを連発。こういう遊びエントリーフラッガーとして動いていたが、恐ろしいまでに到達させ完全に流れを吸い付ける。
8割以上のエントリーキルを到達させられてはG2はたまったものではなく、引き続きズルズルとラウンドを洗い流し続け当初を9-6で折り返す箇所と繋がる。
近づくためにもピストルラウンドを取りたいG2だが、nitr0、Hikoのファインプレイで勝利したLiquidは引き続き見離す。
G2はまともに建て直す事も許されずにそのまま7ラウンドをなくし、16-6と末1ラウンドも得ることができずに敗北した。
こういう遊びはs1mpleセルフにしてやられた感じで、陣頭の遊びからは遠ざかっているにも関わらずにこういう動きはものすごい。
この後のLG戦でも暴れられるかに注目したいとおもう。アコム 即日